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第36回未来の科学の夢 絵画展

主催・・・公益社団法人発明協会

後援

文部科学省、経済産業省、特許庁、国立科学博物館、日本弁理士会、NHK、朝日新聞社、 朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー、
公益社団法人日本美術教育連合、公益財団法人美育文化協会

発明協会会長賞・・・西村行騎
朝日中学生ウイークリー賞・・・南岡優羽

奈良県予選を勝ち抜いた当教室23名の中から、全国展で2名が入賞!

東京駅近く、呉服橋交差点。これから上野に向かいます。   関西ではあまり出会えない、見事な壁面緑化です。
表彰式会場となった上野の国立科学博物館・日本館    重厚でレトロな会場です。お花がきれい。
公益社団法人発明協会会長・庄山悦彦氏  審査委員長・秋山孝氏。(多摩美術大学教授)
文部科学省研究振興局振興企画課奨励室長
・棒田明氏の祝辞。理科教育の振興について。
特許庁総務部総務課長・堂之上武夫氏の祝辞
アイデアと思いやりの大切さについて
  リハーサルをする南岡優羽さん。 この表彰式のいいところは、全員にリハーサルの時間があることです。演技指導しなくていいので我々は大変楽です・・・。  
庄山会長から、南岡さんに発明協会会長賞の贈呈。 
朝日学生新聞社から西村行騎君に朝日中学生
ウィークリー賞の贈呈
。 
 頑張るカメラマンさん 南岡優羽さんとお母さん。 
 集合写真を撮る西村君と南岡さん。真剣な表情。  西村行騎君とお母さん。 
集合写真はこんな感じです。どの子も真面目で、
かつフォーマルな格好なのがこの授賞式の
もう一つの特徴です。 
南岡優羽さん。自分の作品の前で。   国立科学博物館・地球館に受賞作は展示されます。 
 西村行騎君。自分の作品の前で。  西村行騎君と審査委員長のツーショット。 
愉快な発想による力作の数々を丹念に見て歩く受賞者達。  取材にあたったのは増田絵画教室講師
増田和子です。